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袖と身巾の展開修正。1枚目左が修正前、右が修正後。 反物には裏表があるので模様の柄の方向も一定の方向を向いていたり回転したりと仕立てる物によって様々ある。 袖の形成過程でシームが残り、展開で分離した状態になるのを失念していたので絵柄が左右対称になっていた。 今年から裾に付く揺れ物を減らしたので面は伸びるが元々動きの少ない衣類なので専用のモーションが欲しい。 鶏や雉の雄は赤いモノを見ると強い認識を持ち突いてくる事がある。動物園等で観察する時は原色衣類は控えた方が良いかもめ('ω')
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