この投稿をシェア

XFacebookURLをコピー
ある悪魔の物語 Scene8 新しい衣装を作ったらノリノリになってきたので、続きも作っちゃいました。 文章は生成AI Geminiと共同で作成しています。 今回の文章はまさかの生成初版からの修正なしw なんか想いが合ってきて相棒のようになってきた。 Scene 8【天使?の寝顔】 「ククル様〜……そろそろ『ご褒美』、もらいに来ただ……って」 大貴族のお屋敷への出張サービスを終え、地下牢へと戻ってきた看守。道中でお預けを食らい、下半身をパンパンに腫れ上がらせたまま恐る恐る鉄格子を潜った男の足が、ぴたりと止まった。 冷たい石畳の上。 そこには、高級なドレスも脱ぎ散らかさず、ピンヒールを履いたまま無防備に横たわるアヴァマナの姿があった。 「あ……」 脱皮を経て、女性らしい豊満な胸元と艶やかな肉感を獲得した肢体。 しかし、長い胴体をだらしなくしならせ、両脚を乱暴に重ねて横たわるその姿は、まるで玩具に飽きてそのまま眠りこけた無邪気な子供のようでもある。 あんなにもお屋敷で金持ちの大人たちを翻弄し、毒と手技で絶頂の破滅へと叩き落としていた恐ろしい悪魔が——今は薄く唇を開き、すー、すーと小さく可愛らしい寝息を立てている。 整った顔立ちに浮かぶあどけない寝顔。 だが、乱れた白レースのドレスの隙間からは、磁器のように青白く滑らかな肌と、微かに浮き出る妖艶な鱗の紋様が覗いていた。 あどけなさと、直視できないほどの濃厚な毒気。 相反する二つの魅力が混ざり合った目の前の「ごちそう」に、看守の喉が引きつったように鳴る。 「……っ……、く、ククル様……? 起きてるだか……?」 生唾を飲み込み、そっと膝をついて顔を近づける。 手を伸ばせば、その豊かな胸元にも、白く太い太ももにも触れられる距離。 いつもなら「触ったら殺すよ♡」と冷たく嘲笑うはずの悪魔は、男の荒い息遣いすら気に留めず、幸せそうに頬を床に寄せて眠り続けている。 「……約束の『ご褒美』……今、もろてもええんか……?」 欲望で頭がどうにかなりそうになりながらも、男は震える手を差し伸ばしたまま、固まっていた。 起こせば怒られるかもしれない。だが、このまま指を咥えて見ていることなどできそうにない。 悪魔の気まぐれな寝顔と、目の前に投げ出された甘い罠を前に、哀れなミツバチはただ一人、地獄のような焦らしに身を悶えさせるのだった。 #アヴァマナ #ダークファンタジー #ストーリー #AI #ある悪魔の物語 #幕間 #脚フェチ
使用アプリ
VRM Posing Desktop
コメント
@nao_chan
2時間後
@タコちゃん この構図とカンテラのライティングでこちらの意図を察してくれたようです。
@nao_chan
2時間後
@タコちゃん これまでのストーリーとか画像を読み込ませて相談しながら書いてもらってる感じです。 この文章はシーン7を作り終わった直後に「アヴァマナは、疲れて寝ちゃいました」って画像と一緒に送ったら、勝手にここまで書いてきましたw 次のシーンを書けとも言ってないのに以心伝心w
@タコちゃん
11分後
この文章キャラの設定とシチュエーションをAIに投げて書かせている感じなんですか? 凄いなぁ…