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VRoidWEAR: Levi's® EIJI KOTOUGE
VRoid Project
2026年6月18日 16:20
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#VRoidWEAR
VRoidWEAR: Levi's® EIJI KOTOUGE特設サイト
vroid.com/wear/levis
世界初・501®をリアルからバーチャルへ VRoid Studioと3Dモデリング デザインされた501®を3D化する作業は、3Dキャラクターメイカー「VRoid Studio」を使って行われた。全世界で活用されるアバターウェア共通規格で制作可能なVRoid Studioを使うことで、ブイ子・小峠モード以外のアバターでも実際にバーチャル世界で履くことができる「アバターウェアの501®」を実現できるのだ。 クリエイターと共に歩んできた501®の思想をそのままバーチャルの世界にインストールすることを目指し、VR空間上でも「501®」とわかるようにリジットの生地感や表情を細かく最適化。合わせて全11箇所のオリジナルカスタムだけでなく、501®を501®たらしめる赤タブ、トップボタン、リベット、アウトシームのセルビッチ、ヒップポケットのバットウィングステッチ、”Every Garment Guaranteed”表記入りのレザーパッチなどの要素を全てモデリングし、世界で初めて501®を「アバターウェア」として完全再現した。さらに小峠英二の愛するバイカースタイルをイメージしたレザージャケットとブーツをオリジナルでデザイン。ルックブックはリーバイス®原宿フラッグシップストアと、Levi Strauss & Co.本社のあるアメリカ・サンフランシスコで撮影された。 EIJI KOTOUGEのアイテムを着たアバターたちは、現実世界と同じようにそのデイリーウェアに501®を選び、バーチャルの世界を歩んでゆく。それは、まさにどんな世界、いつの時代でもファッションとカルチャーをアップデートし続けてきた501®とクリエイターの在り方そのものである。こうして、ついに501® EIJI KOTOUGE “PUNK” Editionの「リアルとバーチャルを繋ぐ」ビジョンが現実のものとなった。 ――Levi's® EIJIKOTOUGE LOOKBOOKより
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2026年6月18日 16:48
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